|
質問やご意見を頂いております。質問の中から代表的な案件について、お答えを掲載させて頂いております。 |
| |
Q
|
ハガキや封筒は、何に使うのですか? |
| |
A |
ハガキは参加票になります。封筒には、スケジュールを入れて送ります。
ハガキ、封筒には、参加者の住所と氏名を書いてください。また、氏名の横に、参加コース名と部門を朱書きしてください。 |
| |
|
| |
Q |
AコースとBコースは、どう違うのですか? |
| |
A |
Aコースは、年齢に関係なく受けることができます。
|
| |
|
|
たとえば、小学1・2年でソナチネをお稽古されている方は、Aコースのステップ5を受けることができます。
Bコースの場合、ソナチネは、小学5・6年の予選の課題曲になります。
|
| |
|
|
| |
Q |
チャレンジから受けることはできますか? |
| |
A |
チャレンジから受けることはできません。その前のステップに認定された方が、チャレンジに挑戦できます。
|
| |
|
| |
Q |
チャレンジって、何ですか? |
| |
A |
Aコースでステップ認定をされた方が、チャレンジに挑戦できます。
チャレンジに参加された方全員に、金賞・銀賞・銅賞・優秀賞・聴衆賞が与えられます。
さらに、金賞を受賞された方の中から、受賞記念コンサートに出演する方が選ばれます。 |
|
|
| |
 |
| |
Q |
チャレンジの聴衆賞って、どんなものですか? |
| |
A |
聴衆賞は、一般の方やピアノの先生に審査していただきます。
審査されたい方は、チャレンジの当日(11月1日)、受付にお申し出ください。
シートをお渡ししますので、上手な演奏をした方を選んでください。
表彰するときに、聴衆賞もいっしょに表彰します。聴衆賞を受賞された方は スタンプ1こ 追加します。
  |
| |
|
| |
Q |
Bコースの予選は、どの程度通過しますか。 |
| |
A |
各部門の参加者の3分の2程度を通過予定にしています。
また、本選では、各部門毎に、1位・2位・3位・奨励賞がおくられます。 |
| |
|
|
Q |
Aコースに新しくチャレンジが出来た様ですが、詳しく教えてください。今までとはどこが違うのですか? |
|
A |
今までは、一回の審査・演奏で、ステップ認定と賞を同時に表彰をしていたのですが、今回からはステップ認定後もう一度【チャレンジにて】演奏を聴かせて頂き、賞を決定する事としました。また参加者の方にとっては、一度でも多くステージでの演奏を経験することにより、更に成長してくださること願い、追加いたしました。 |
|
|
|
Q |
ステップパラリンの問い合わせがありました。パラリンの参加者は、チャレンジが無いのですが、賞は無いのですか?
受賞記念コンサートに出られないのですか?
|
|
A |
大変申し訳ございません。要項チラシに以下の内容が抜けておりました。
ステップパラリンについて。表彰はあります。内容は金・銀・銅賞を予定いたしております。優れた演奏をされた方には、4月に開催されます受賞記念コンサート出場資格が与えられます。
|
|
|